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2011年10月1日 Category:EVENT TOKYO

「HOOTERS 1st ANNIVERSARY PARTY ORANGE BEAT!!!」開催

「HOOTERS 1st ANNIVERSARY PARTY ORANGE BEAT!!!」開催

10月22日(土)に「HOOTERS 1st ANNIVERSARY PARTY ORANGE BEAT!!!」を開催します。
当日は、店内に「DJブース」を設置し、一夜限りのクラブスペースとして、DJ や HOOTERS GIRLによるチアリーディングのパフォーマンスで、HOOTERS 1周年を盛り上げます。

HOOTERS 1st ANNIVERSARY PARTY ORANGE BEAT!!!

日時 10月22日(土) 18:30~23:00
Djs DJ DIRTY KRATES a.k.a. ZEEBRA
DJ HASEBE a.k.a. OLD NICK
DJ SARASA
月本 えり
LIVE & MC ISH-ONE (YINGYANG)
Cheer Performance HOOTERS GIRL
Produce & Dj JR MARQUES
NO ENTRANCE FEE
DRINK & FOODS CASH ON ONLY

※当日は特別営業のため、オールスタンディングによるスタイルとなります。また、混雑時には、入場を制限させて頂く場合もございます。クラブイベントのため、未成年者の入場はご遠慮頂きます。

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DJ DIRTY KRATES a.k.a. ZEEBRA

伝説と化したヒップホップグループ「KING GIDDRA」(95年デビュー)のフロントマンとして名を馳せたZeebra。早くからその才能を開花させ、日本語におけるラップを新たな次元へと引き上げ、ヒップホップ・シーンの拡大に貢献した立役者。97年のソロ・デビューから常にトッ…続きを読む

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DJ HASEBE a.k.a. OLD NICK

今やクラブに Remixに多忙を極める DJ/ サウンド・プロデューサー、OLD NICKことDJ HASEBE。常にクオリティの高いヒップホップ/R&B作品を創出し、今やシーンに欠かせない存在に。19歳から本格的にDJ活動を開始。96年にトラック・メイカーとして、ZEEBRA、MU…続きを読む

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DJ SARASA

若くして玄人も唸るFunk, Disco, Soul, BreakbeatsやHouseもクロスオーバーさせてしまう独自の選曲とDJスキルで、世界中を飛び回り、数々のメディ…続きを読む

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月本 えり

集英社『SEVENTEEN』モデルを経験後、活動休止を経て3年前から 女性誌読者モデルとして活躍。講談社よりviviムック本『読モのくせ…続きを読む

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ISH-ONE (YINGYANG)

名古屋出身。18才で単身渡米。NYで活動を始める。毎晩のように地元のMC/DJ達とフリースタイル、ビート制作に没頭し、2001年、ハーレムのプロジェクトにてSAGGA、YASU2000らと共にYINGYANGを結成。その後数々のライブパフォーマンスやバトル、オープンマイクで頭…続きを読む

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JR MARQUES

新鋭スタイリストとして活動する傍らレセプションパーティー・クラブイベントのproduce ・direction活動も多数。自身のアンダウェアー【Value for Money / VFM】のプロデュースのほか、現在、他のアパレルブランド ・飲食店のDIRECTOR or PRとしても活…続きを読む

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DJ DIRTY KRATES a.k.a. ZEEBRA

伝説と化したヒップホップグループ「KING GIDDRA」(95年デビュー)のフロントマンとして名を馳せたZeebra。早くからその才能を開花させ、日本語におけるラップを新たな次元へと引き上げ、ヒップホップ・シーンの拡大に貢献した立役者。97年のソロ・デビューから常にトップの座に君臨し続け、常に上のレベルを追求する姿勢に共感を覚えるリスナーも数知れない。その音楽性の高さや技術、スマートなスタイルと存在感により、男女を問わずリスナーの間でカリスマ的存在となっている。また、他のアーティストからの信頼やリスペクトも厚く、自身の作品に加え世代やジャンルを超え、数多くの客演も行っており、2003年にはR&Bプロデューサーの今井了介と日本のクラブ・シーンを代表するDJ KEN-BOとの3人で、アンダーグラウンドとオーバーグラウンド、そしてヒップホップ・シーンとR&B・シーンを結ぶプロデュース・チーム「FIRSTKLAS」を結成するなどその足は止まらない。2005年、音楽制作に取り組みつつも、ヤクルトスワローズと明治神宮球場の演出プロデュース「BeatPark」を手掛けたり、ドラマ「15歳のブルース」に出演するなど活動の幅を広げ、2006年2月には自身4枚目となるアルバム「The New Begining」を発表した。USトッププロデューサーのSwizzBeatzやScott Storchらの参加や、AI、Mummy-D、安室奈美恵を1つの楽曲に呼び込むなど、Zeebraにしかなし得ない、まさに『不可能を可能にした日本人』として日本中を震撼させた。また、その活動の影響力は海を超え、諸外国からのオファーも殺到しており、2007年には海外の都市も含めたクラブツアーを決行。2008年にはタイで開催されたASIAN HIPHOP FESTIVALに日本の代表として招かれた。同年、ラップを始めて20周年という節目の年を迎え、Best Album「The Anthology」を発表し、自身初となる武道館ワンマンライブ「Zeebra 20th Anniversary The Live Animal in 武道館」を開催し、新たな伝説をHIPHOP史に刻み込んだ。 2010年よりAriola Japanに移籍。3月にニューシングル「Butterfly City Feat.RYO the SKYWALKER, Mummy-D & DOUBLE」をリリース。今夏には自身初となるFUJI ROCK FESTIVALへの出演を果たし、ジャンルの幅を超えた活動を精力的に行っている。また「KUROFUNE ~FLOOR INVASION TOUR~」と題した、DJツアーを全国各地で開催。現在、洋楽曲中心で構成されているクラブのフロアを、日本語楽曲オンリーの選曲で構成するという全く新しいコンセプトのもと、日本のクラブシーンへ向けて新たなメッセージも発信し続けている。その活動は国内にとどまらず韓国のヒップホップシーンへも大きな影響力を与えており、先日行われたシェラトングランデ ウォーカーヒルでのパフォーマンスでは集まった約4000人のファンに強烈な印象を与えた。つづくシングル「Fly Away」ではMR.BIG の「Take Cover」をサンプリングしたハードなロックナンバーを聴かせ、リスナーを驚かせた。その間に配信リリースした「Endless Summer feat. COMA-CHI」は、爽やかなラテンジャズ調。客演でも、DEX PISTOLSの「Fire」ではテクノ〜ハウス、Mitsu The Beatsの「One Hip Hop」では黒く洗練されたジャジーなトラックでラッピン。May J.の「ONE MORE KISS」ではパンク界のカリスマ・難波章浩と連合するなど、想定外かつ振り幅の広いサウンドを展開中。そんな男の次なる一手が、この「Blue Feat. AI」。ZeebraとAIというビッグコラボ(実は2人だけの共演は初!)が実現したこの曲は、戦争、地球、人類愛などをテーマに、人道主義をメッセージする壮大なスケールのスローナンバーとなった。これまでとはまたまた趣向が異なる……なんてもんじゃない。20年以上に渡るZeebraのキャリアを振り返っても最もテーマが大きい作品だ。ちなみに、DJ DIRTYKRATESとは、ZEEBRAのDJ名義。

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DJ HASEBE a.k.a. OLD NICK

今やクラブに Remixに多忙を極める DJ/ サウンド・プロデューサー、OLD NICKことDJ HASEBE。常にクオリティの高いヒップホップ/R&B作品を創出し、今やシーンに欠かせない存在に。19歳から本格的にDJ活動を開始。96年にトラック・メイカーとして、ZEEBRA、MUMMY-D(RHYMESTER)をフィーチャーした初のプロデュース作品「アイスピック」を発表。シリアスなリリックと少ない音数で勝負する、タイトなトラックを披露した。さらに同年、AIKO と結成したユニットSugar Soulのミニ・アルバム『Those Days』では、後味スッキリなメロウ・グルーヴを携えたヒップホップ・オリエンテッドなR&Bチューンを創作。それらの楽曲群が、後にブームとなるジャパニーズR&Bサウンドの方向性を決定づけたのだ。そして98年にリリースされた本人名義による1stミニ・アルバム『adoe』以降、プロデュースやリミックスの依頼が殺到し、Chara、バック・ドロップ・ボム、m-floを始め多くのアーティストの作品を手掛けている。DJ感覚をフルに活かしたフロア志向のビート感溢れる音作りや、洗練された中にも温かさを潜ませた心地よいサウンドを展開。最近では OLD NICK 名義による洋楽カバー・アルバム『VERY DELICIOUS』のリリースや、 BENI、COMA-CHI、Arrested Development、Myaの リミックを手がけ、更には「龍が如く 4 伝説を継ぐもの」 のテーマソングとしてリリースされた Zeebra名義の話題作「Butterfly City Feat.RYO the SKYWALKER, Mummy-D & DOUBLE 」のプロデュースを手がける等、勢力的に活動中。今夏発売の自身のワークス集『SOMETHING WONDERFUL』に収録されている「Last Vacation feat. RYO-Z.PES(from RIP SLYME) & JUJU」はiTunesHIPHOPチャート1位、総合でも4位を獲得! 話題の一枚に!!現在、多くのDJ業とプロデュース業を平行してこなし活躍中。

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DJ SARASA

若くして玄人も唸るFunk, Disco, Soul, BreakbeatsやHouseもクロスオーバーさせてしまう独自の選曲とDJスキルで、世界中を飛び回り、数々のメディアから「次世代アーティスト」として注目を集めているDJ SARASA。4歳から本場NYで育ち、18歳よりカナダにてラジオDJ、そして若干21歳にしてCanadian DMC Championshipsのジャッジ等のキャリアを経て、2005年に帰国後は映画“RIZE”や“Block Party”の国内制作にも携わっている。トラックメーカーとしても活躍し、Elzhi (Slum Village)、Raekwon (Wu-Tang Clan)やMasia Oneなど外国のアーティストとコラボレーションをしたほか、Nike EuropeのNike iD (Troupe)battle のウェブサイトの音楽もプロデュースするなど、音楽制作に励む。奇抜なファッションにも定評があり、さまざまな雑誌でもその着こなしがピックアップされ、2010年は自身のレディースブランド<MYNORITY CLASSICS>も立ち上げた。

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月本 えり

集英社『SEVENTEEN』モデルを経験後、活動休止を経て3年前から 女性誌読者モデルとして活躍。講談社よりviviムック本『読モのくせに』、 妄撮『読モーサツ』を上梓。TBS『女神サーチ』にレギュラー出演、 アパレルブランド「BAPY(r)reprise」等のブランドディレクター業といった、ファッションの第一線での活躍と並行し、DJとしてもその活動の場を広げ続けている。10代より傾倒していたニュースクールヒップホップ~ブラックミュージックをバックボーンとした現在進行形の重低音サウンドをメインとした選曲と、見た目とは裏腹のメンズライクなパフォーマンスを特徴とする彼女独特のDJスタイルが国内外のクラウドを虜にしている。

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ISH-ONE (YINGYANG)

名古屋出身。18才で単身渡米。NYで活動を始める。毎晩のように地元のMC/DJ達とフリースタイル、ビート制作に没頭し、2001年、ハーレムのプロジェクトにてSAGGA、YASU2000らと共にYINGYANGを結成。その後数々のライブパフォーマンスやバトル、オープンマイクで頭角を表す。様々な文化、アート、価値観が息ずくハードな環境の中で活動の中、近所に住んでいたHIPHOP界の伝説的 DJ ”RED ALERT”、DJ Kool Hercや元RUFFRIDERSのJINなど数々のDJ/アーティスト達とも共演。2004年にはFUGEESのワイクリフがホストを務めるNYのRADIO 「POWER105」の番組に生出演。日本語のフリースタイルを披露しリスナー・番組関係者を唸らせる。2006年より東京に拠点を移しDJ ISSO&SEEDA 名義MIX CD 「CONCREET GREEN」シリーズ1.6に参加、ハドソンからリリースされたDANCE@LIVE DVD等へのHIPHOPオリジナル音源全面提供を経て同年秋、日本では待望のファーストコンセプト アルバム 「ST-ILL」をリリース。青山VELOURSで行われたリリースパーティーには600人以上を動員。2007年にはコンセプト、MIX、アートワーク全てを手掛けた日本語RAP MIXCD「JP STATE OF MIND」をシリーズを始動。2008年にはGATSBY主催、日本を含むアジア7カ国で開催されたダンスバトル「GATSBY STYLING DANCE CONTEST PAN ASIA」への課題曲提供や「ラヂオ体操参拾八」のPVには”LIL MAMA”が激励SHOUTで参加する等、その波紋は国内にとどまらない。2010年、YINGYANGとしての初のフルアルバムをリリース。i-tuneアルバムチャート初登場7位、アルバムからのリードシングル『STRAIGHT CASH』はCLUB HITとなり、PVはスペースシャワーTVのHIPHOP ch『BLACK FILE』が選ぶPV2010にも選出されシーンに衝撃を与えた。現在ソロアルバムを制作に着手。HIPHOPの根底にある媚びないSWAG、NYのSTREETで証明して来たスキル、そして紛れも無い日本人としての深さを合わせ持つ男の描く躊躇無い日本の音楽の未来に期待が高まる。

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JR MARQUES

新鋭スタイリストとして活動する傍らレセプションパーティー・クラブイベントのproduce ・direction活動も多数。自身のアンダウェアー【Value for Money / VFM】のプロデュースのほか、現在、他のアパレルブランド ・飲食店のDIRECTOR or PRとしても活動。ブランドとコラボレーションしてのJR MARQUES個人コラボレーションプロダクト製作販売。神出鬼没、唯一無二の存在!?として、駆け回る毎日を過ごすCREATOR。

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